うちの子どもたちは、それぞれ、小学一年生、幼稚園児なのですが、だいたい春に傷害保険への保険加入の案内があります。家庭で入っている場合は強制ではないのですが、必ず、一つは保険加入をしておくようにと言われます。どのご家庭も、保険の一つや二つは加入していると思いますが、うちでは、小学校、幼稚園側からの案内にあるパンフレットを見て、内容的にはいいので、追加加入しています。
また、小学校、幼稚園からの案内される傷害保険は、団体割引が適用になるので、かなりお安い保険料で加入できるのも魅力です。掛けておいて、怪我などなければ、一番なのですが、もしもの時には、とても助かります。今年度は、娘が、お店で商品を不注意で汚してしまった時と、骨折した時に、本当に、保険に入っておいて良かったとつくづく思いました。小学校や、幼稚園からの案内のものとあって、信頼性も高く、対応も良かったです。保険のコースも、数種類あるので、それぞれのニーズに合わせて考えられるので、また更新しようと思います。
子供が、傷害保険に保険加入していて良かった!
保険屋のいとこの話をよく聞かずに傷害保険に加入
私の父方の祖母と言っても本当の祖母ではないのですが、本当の祖母は私が生まれる前にガンで亡くなりました。祖父がすぐに再婚してその後妻です。その後妻との間に祖父は娘がいます。祖父が50後妻が40の時の子供です。なので後妻も今はもう70歳を過ぎています。なので色々話を聞いてもあまり聞いていないのか頭に入らないのか聞いていません。話ている時は返事はしているんですが、歳なのでいつもそんな感じです。
私の父の弟は保険の代理店をしています。なので、後妻に後妻の娘夫婦の傷害保険の提案おしてきたみたいです。叔父が説明しないいはずがないので説明はしているはずですが後妻が話しを聞かずそれでいいと言ったみたいで自分の娘夫婦の傷害保険で後妻は娘の旦那の分まで入っているとはしらずにずっと払っていたみたいで私の父に私がなんで旦那の分まで払わないといけないのと言って愚痴っていたそうです。保険に入るときはしっかり説明はきかないといけません。
子供の保険に傷害保険を足して
私の子供は娘なんですが今1歳と8ヶ月です。1歳くらいから歩き出して今では走り回っています。歩き始めた時はよく転びました。だんだん歩くのも上手になりましたが、今度はいろんな事に興味を持ち始めて歩くのが楽しいだけの時はいいですけど、今では高い所にも興味を持つので大変です。しかもまだ頭が重たいので本当によく階段から落ちたり椅子で遊んでいてちょっとくるくる回る椅子とかに座って降りる時になぜか頭から落ちてしまったりします。
落ちた事により顔から落ちたり頭から落ちたりするので唇や口の中を切って血が出たりするので最初の時は怖くてすぐ病院に連れて行っていました。一応子供が生まれてすぐに子供の医療保険を入っていましたが、女の子なのでまさかこんなにお転婆とは思わず傷害保険には入りませんでした。でもあまりにも続いたので主人と相談し値段も500円くらいだったのでお守りのつもりで傷害保険にも入りました。入った方が事故は少ないです。
傷害保険という保険に入って思うこと
傷害保険は、傷害事故や賠償事故が起こったときに保障してくれる保険です。例えば、会社の階段で怪我をしたり、交通事故にあったとき、買い物中商品を壊したときにも保障してくれます。私は仕事でよく自転車に乗る機会があるので、会社で傷害保険の加入を勧められました。なんとなくで入ったのですが入って良かったと思います。
なぜかというと、私が会社で営業先に行く途中で人を避けようとして思いっきり転んでしまったからです。あの時は気が動転して慌てて営業先にフラフラ状態で行きましたが、これが大怪我に繋がっていたらと思うとゾッとします。幸いかすり傷で済んでよかったのですが。また相手に怪我をさせてしまっていたらという恐怖にも陥りました。避けれたから良かったのですが、もし自転車をぶつけて怪我をさせてしまったら、下手をすれば賠償問題にもなりますよね。そういった不安を少しでも和らいでくれるのが、この傷害保険だと思っています。お守り代わりとしてこれからも保険を持ちたいです。
子どもの傷害保険に入っておいて本当に良かった。
我が家の長男はけっこうな難産で、私たち夫婦は産後すぐに「子どもの傷害保険」を探して加入しました。幸いなことに息子は元気にスクスク育ち「あんなに慌てて加入することもなかったね」と夫婦の笑い話になったころ、事は起こりました。小2の冬、息子が「手が痛い」と泣きながら帰宅してきたのです。道で転んだだけだと言うわりには、息子の手首から腕にかけてグニャッと曲がり真っ赤に腫れあがっていたのです。素人目にも折れているのは明白でした。急いで病院に連れて行きました。
緊急手術に入りました。整形外科の先生の話を聞き、「体内で溶けてなくなる器具を使って手首の骨を固定する方没を選択しました。手術費用と入院費をあわせて約15万円、3泊4日で退院し、消毒に1ヶ月間通いました。1年以上たった今も定期的に通院して、手首の骨の様子を観察しています。
息子の身体的・精神的負担を少しでも軽くできるようにと思って選択しましたが、それが出来たのは「子どもの傷害保険」で医療費全額をまかなえたからです。子どもの病気や怪我は「ある日突然」起こるもの、親として経済的心配をせずに済むということがこんなに有難いとは身にしみて分かりました。加入しておいて良かったです。